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概要

沿革

事業所案内

組織図

会社概要

商 号

UHT株式会社

設 立

昭和42年5月2日

資本金

3億540万円

決算期

4月30日

事業内容

1.機械工具および関連機器の製造、販売
2.医療用機器の製造、販売
3.集積回路、プリント基板生産用機器、産業用ロボットおよび
 工作機械機器の製造、販売
4.研削、研磨用の小型砥石および研磨材の製造、販売
5.前各号の製品の輸出入
6.前記1号ないし4号の技術およびノウハウの販売
7.前各号に付帯する一切の事業

従業員数

117名

代表者名

取締役社長 松本 二三秋


理念と理想そして進路

理 念

大いなる価値を求めよう。

価値の高さを求めて、自らを知り、自らを高め、自らを拡げて他を追わず、又追われても焦らず、最善を尽くし、最高を極めても、なお謙虚に充実した発展を続けよう。

理 想

素晴らしい会社にしよう。

会社は素晴らしい会社であるべきだ。
会社が社会に認められ、存在を許されるには、あらゆる分野、あらゆる立場、あらゆる角度から見ても「素晴らしい」といえる会社でなければならない。

進 路

時間と空間の創造を追求し続けよう。

生み出すべきものは無限にある。
価値創造の原則を守って、常に新しき道を探り、変化を恐れず、英知を集めて挑戦し、その成果を社会に問い続けよう。

 

沿革

昭和37年10月

名古屋市南区に、プレス金型の製造・販売を目的に潮工業有限会社(資本金500千円)を設立

昭和38年09月

潮工業有限会社は、本社を愛知県愛知郡日進町に移転

昭和42年05月

潮工業有限会社は、販売部門を分離して、愛知県愛知郡日進町に柿本産業株式会社(資本金1,000千円)を設立

昭和46年09月

潮工業有限会社は、愛知県愛知郡東郷町に本社工場を移設

昭和47年10月

柿本産業株式会社の商号をウシオエアツール株式会社に変更

昭和48年01月

 

愛知県愛知郡日進町に、砥石及び刃具の開発・製品化を目的に株式会社ウシオ研磨研究所(資本金1,500千円)を設立

昭和48年03月

 

ウシオエアツール株式会社は、本社を愛知県愛知郡東郷町に移転

昭和48年05月

  エアーマイクロハンドグラインダーを開発

昭和55年05月

  基準孔明けドリリングマシンを開発

昭和56年05月

  基準孔明けパンチングマシンを開発

昭和58年08月

 

石川県羽咋郡志賀町に、空圧工具の部品量産を目的に株式会社ノトウシオ(資本金10,000千円)を設立

昭和58年10月

 

愛知県愛知郡日進町に、数値制御装置の研究開発を目的とする株式会社ユーメック(資本金3,000千円)を設立

昭和59年04月

 

株式会社ノトウシオは、石川県羽咋郡志賀町に本社工場(現当社能登工場)を建設

昭和62年12月

 

潮工業有限会社は、潮工業株式会社に組織変更

昭和63年05月

 

ウシオエアーツール株式会社は、潮工業株式会社、株式会社ウシオ研磨研究所、株式会社ノトウシオ及び株式会社ユーメックの4社を吸収合併のうえ、ウシオ株式会社に商号変更

昭和63年07月

  セラミックグリーンシート穿孔機MPシリーズを開発

昭和63年10月

 

グリーンシート基板穿孔機増産のため名古屋工場を増築

昭和63年12月

 

金沢研究所を金沢市長田に、新製品の研究開発の集中化を目的に設置

平成02年01月

 

能登工場を増築

平成02年02月

 

金沢研究所を金沢市示野町西3番地に移転

平成02年11月

 

日本証券業協会の店頭売買銘柄に登録

平成03年04月

 

金沢研究所を金沢市示野町に移転し、社屋建設

平成03年07月

 

本店所在地を名古屋市中区に移転

平成04年08月

 

商号をUHT株式会社(登記上 ユーエイチティー株式会社)に変更

平成06年10月

 

セラミックグリーンシート切断機G-CUTシリーズを開発

平成09年08月

 

金沢研究所を金沢開発センターに名称変更

平成10年11月

 

金沢開発センター内に「フューチャー・イン」(開発のための機械組立工場)設置

平成11年07月

 

本店所在地を愛知県愛知郡東郷町に移転

平成14年10月

 

日本証券業協会の店頭売買銘柄を廃止

平成15年06月

 

中国に合弁会社「北京優鎰特機械有限公司」を設立

平成1706

 

レーザスクライバーを開発

平成1807

  レーザパンチャーを開発

平成20年10月

 

中国上海に機電製品サービステクニカルセンターを開設

平成2508

 

能登工場に第6工場を増設

平成2704

 

北京優鎰特機械有限公司を独資にする

平成2704月

 

UHTホールディングを設立し、完全子会社化


THE ONLY
唯一無二の製品づくりを基本に
卓越した技術が新しい可能性を広げます。


UHTは、エアーグラインダでその技術に高い評価をいただいて以来、小型エアーツール製造のリーディングカンパニーとして歩んできました。
その歩みは常に、高精密化、高機能化への挑戦であり、積極的な技術革新により独自性の高い製品を創り出すという開発の歴史でした。オリジナリティ豊かな精機・機器製品からコンピュータをインテグレートした部品モジュール生産機まで。一つ一つの製品に息づく革新の技術と独自性は、たゆまない情熱と粘り強さで挑戦と開発を続けた技術者スピリットの成果にほかなりません。
そして今、地球サイズで拡大を続けるビジネス環境、格段に速まったビジネススピードの中で、UHTに求められるフィールドはますます広がっています。「削る」「磨く」「穿つ」「切る」といった基本的な技術をより高度に研ぎ澄ますとともに、機能と機能の複合化、生産メカニズムの自動化・システム化をはじめユーザー個々の細やかなニーズにフレキシブルにお応えしていくために、UHTは、独自技術の開発で、これからも力強く未知への挑戦を続けてまいります。

UHTは、ユニーク(unique)な発想と誠意(honest)をもって独自技術(technology)の開発に挑戦していくという経営方針を社名にしました。価値創造で次代を拓くUHTにご期待ください。



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